<2002/8・ガルヴィ編集部訪問記> 

 
※ 治安上の問題もあり現在は訪問はできない事になってます。

 ☆メッチャ猛暑の中、ゲリラでお邪魔しました(爆)

 
このページは見たい人だけ見ると思うのでメッチャ重いっす>(謝)
 


  
*昨日東京へ行く機会があったのでガルヴィ編集部にゲリラ訪問しました。
  ガルヴィの後ろに住所が書いてあったのでとりあえず銀座1丁目3を目指し有楽町駅で
  下車。駅員さんに住所を聞くと歩いて10分位との事。信号を2〜3渡ったトコに沖縄関係の
  goodsショップを発見。「こういうお店もあるんだな〜」等と思いつつ歩いていくと、いつの間にか
  銀座1丁目2。(._.?) ン?たしか今までは1丁目3だったのにと思い住所案内板を発見して沈黙
  する事数分・・・・あった!・・・(._.?) ン? あのデカイビルが???
  
  そうなんです。さっきの沖縄の店の裏側が正面入り口でした(笑)私は反対側をグルッと一周してしまって
  ました(笑)

  気合いを入れて受付へ!・・・・・誰もいない。。。あるのは受付カウンターの内線電話のみ。
  内線番号案内書きを見て唖然!・・・ガルヴィ編集部は『宝町ビル』と書いてある。裏を見ると
  しっかり地図まで載っている(笑)
  
  しかし、田舎もんには宝町までの距離感が全く解らない。で、ここの人に聞こうと思い内線電話
  をかけまくり・・・・・しかし、どこの部署も応答無し!(爆)で、偶然、ビルに入って着たお兄さんに

  み「スイマセン。ここの関係者の方ですか?」
  お「いいえ〜」
  み「(;^_^A アセアセ・・・・・・。・・・。・・・・・この地図解りますか?」
  お「(._.?) ン? 解りますけど・・・」
  み「宝町ビルって、歩いて行ける距離ですか?」
  お「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・頑張れば・・・何とか」
  み「・・・ありがとうございました。(どれくらい頑張ればよいんだろう( ̄o ̄;)ボソッ)」
  
  ほいで徒歩で宝町ビルを目指す事に(爆)あ〜キックボードなら早いのになぁとか、考えながら
  気温30数℃の中、1キロチョイを徒歩で。。。。(( T_T)トボトボ。
  しかも、両手の重い荷物が辛い!(爆)

  何とかたどり着きビルを見上げて・・・・・・(爆)<本社と随分違う・・・・(爆)(爆)(爆)
  受付は6階と書いてあったので6階へ・・・。しかし、ここも部屋が真っ暗。入り口にガルヴィは
  4階と書いてたので、階段で4階へ。しかし・・・・・・ここも真っ暗!!!!!

  ここまで来たんだからと思い切ってドアをノック!すると、お兄さんが約1名。<ここで初めて関係者に会えた(爆)
  事情を説明すると快くガルヴィ編集部へ案内して頂きました(笑)

  
が!!!誰もいない! そう言えば今日から『天塩のキャン会い』でほとんどのスタッフが北海道
  へ行ってるんだった!更に、お兄さんの話では留守番組も昼ごろ出社だと思うとのこと。<皆さん不規則な勤務
  時間らしい(笑)あ〜〜〜、とりあえず沖田編集長の机の上にお土産と仕事用の名刺とメモ書きを残して、写真
  撮影。 
  お兄さんに名刺を頂き御礼を言って帰路につきました<スノーボーダー編集部の岩村さん、本当にありがとうござ
  いました。

  
<オマケ>
  
み「皆さんの机の上、キレイですね(思ったよりは・・)」
  ○「(._.?) ン?  あっ、今日はキレイな方です(笑) 奥側は写真撮らない方がいいですね。机の上が散乱状態
    ですから(笑)」
  み「はい♪パシャ!パシャ!」
  ===この後、誰の机がどれかを一通り説明して頂きましたが、約一名名前が出てこない===
  み「(._.?) ン?  イ●チンの机は?」
  ○「あ〜奥側の一番散■かってるトコです(苦笑)」
  み&○「(爆)(爆)(爆)(爆)(爆)」

  
  

実業之日本社本社ビル入り口です。
すごく立派で驚きました!
有楽町駅から徒歩で6分位でした
で、本社ビルを見上げたとこです。
ねっ!立派でしょ(笑)
ガルヴィ編集部は●町ビルの4階です。
ここの周辺がガルヴィ編集部。iマックとか、
ガルヴィ*月号とかが散乱してました(爆)
テッシュボックスに『ガルヴィ』って
書いてた(爆)
ガルヴィ編集部から他の編集部を見た
風景。奥の方が『スノーボーダー』編集部

※ 治安上の問題もあり現在は訪問はできない事になってます。